データの運用(よりDigitalTwinに近い)でAUTODESK Tandemというゲームチェンジャーが登場しています。
運用・維持管理フェーズに特化した初の本格的な製品です。ある程度の規模まで(タグ付きアセット最大1000個)無料。AUTODESK Viewer同様に(利用者の敷居を低く設定し広く使ってもらう)、これでDigitalTwinでの運用は=まずはTandemでという形になる Viewerの時と違いTandemはシームレスでの運用がキーになるので、他のBIMSoftはどうにか追いつこうと「努力する程度でしか抗えない」
※私の勝手な考えです、妄想・独り言です
Tandemを使うと分かりますが、あの日本仕様の意匠モデル(ビル)がヌルヌルで動きます。
日本リージョン拡充もいよいよですね
https://blogs.autodesk.com/autodesk-news-japan/regional-data-offerings/
他のBIMSoft(ARCHICAD・Vectorworks・GLOOBE)ではどうにも太刀打ち出来ない包囲網が形成されています、しかもDataExchangeも本格的に実践で使えるレベルになりました。
AUTODESK Data Exchangeの思想はEpicGamesのEOS(EpicOnlineServices)と似た考え
